安堂 むう
存在表現スタイリスト
心がほどけると、自然と私らしさが戻ってくる。
22歳で経験した夢の挫折以来、自己否定の日々に生き詰まっていましたが、「ビリーフリセット」に出会い、心を見つめる中で
「何者かにならなくていい。私は、私のままでよかったんだ」と気づき、本来の自分を取り戻す安心感を知りました。
人は皆、唯一無二の感性を持つ存在です。
まずは心の内側と対話し、自分の中にある感覚に気づいてみませんか?
「私」が分かると、纏う空気や在り方、装いも自然とあなたらしくなっていく。
ー 誰かの正解を、脱ぎ捨てて。
心と外見の両面から、自分を生きる在り方と表現をサポートします。


気づきのセッション
ブログ
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鏡の前の違和感から「本来の私」を迎えに行く | 安堂むう