安達 梨絵
アートセラピスト
自分自身の価値や魅力を内面から発揮していく
「何のために生きるのか?」という問いを小さい頃から抱きながら、自分は周りとは違う異質な存在だと思って生きてきました。
会社員として15年間働いた後に退職し、心理学やアートセラピーを学んだことをきっかけに、人生が再起動しました。
現在は心象風景をキャンバスに描くアート活動とともに、自分らしさをどう表現していくか模索している方を中心に、個人セッションやワークショップを行っています。
人が自分自身とつながり直し、本来の感性や表現を取り戻していくプロセスを、これからも大切にサポートしていきたいと考えています。


感性を取り戻し、命のチカラを思い出す
ビリーフリセット セッション
ブログ
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「何か足りない」の正体は、“体験不足”かもしれない
仕事は安定しているのに、何だかモノ足りない。家族や友人に囲まれているのに、どこかモノ寂しい。そんなふうに人生に「何か」が足りないと感じるなら、それはもしかすると「体験」が足りていないのかもしれません。続きをみる -

展示が終わってから、はじまったこと
昨年11月の個展を終えてから現在。あの空間に足を運んでくださったこと。作品の前で、静かに立ち止まってくださったこと。そして、絵を迎えてくださったこと。続きをみる -

アートが起こした小さな奇跡たち(後編)
前編をまだ読んでいない方はこちらから↓続きをみる -

アートが起こした小さな奇跡たち(前編)
個展の空間で起きていたこと個展が終わってから、静かな余韻が胸の奥に残り続けています。どこか遠い場所で起きていた夢のようでもあり、でも確かにあの空間で起こった“心の動き”が現実に波打っている。続きをみる

安達梨絵|アートセラピスト